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偽りのシンパシー - MONDO GROSSO ジャケット

偽りのシンパシー

MONDO GROSSO

アイナ・ジ・エンド

2018.02.07 2010年代 Electronic Pop

収録アルバム偽りのシンパシー · 2018

POPIRON SCORE ポピ論の評価

84.5 / 100

ポピ論はMONDO GROSSO「偽りのシンパシー」(2018年)を84.5点と評価しています。

大沢伸一の硬質な電子音とアイナ・ジ・エンドのしゃがれた声が、危うい関係を濃密に描く。声とトラックの対比が強烈。

POPIRON SCORE ランキング 237位 / 1000曲

POPIRON 5軸評価音楽性サウンド独創性キャッチーさ歴史的意義
音楽性
22.0 / 25
緻密な設計が、高い完成度を生み出している。
サウンド
23.5 / 25
音響表現そのものが、基準となり得る完成度。
独創性
19.0 / 20
新たな表現の可能性を切り拓く、革新的な一曲。
キャッチーさ
11.0 / 15
明確なフックがあり、強く記憶に残る。
歴史的意義
9.0 / 15
時代やシーンの中で、明確な意味を持つ一曲。

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